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追悼ギャラリー「栗城史多は、誰?」が開催されました

今年の5月に、エベレスト登山中に滑落事故で亡くなられた栗城史多さんの追悼ギャラリー「栗城史多は、誰?」がNagatacho GRiDにて開催されました。 栗城史多さんは、8848m、 気温ー35度、酸素は地上の3分の1である世界最高峰のエベレストにおいて、過酷な秋季を選び、「冒険の共有」に挑戦し続けた方です。 開催された2日間で延べ2000名を超える多くの方にお越しいただきました。 少しでも多くの方にギャラリーのお伝えできればと思いいただいた画像を公開します。 ギャラリーには写真や栗城さんが残した言葉、映像や登山時に使用されていた衣服や用具が展示されていました。 登山家 栗城史多は、どんな人だったのでしょうか。 追悼ギャラリー用のインスタグラムにおいて詳細が紹介されています。ぜひご覧下さい https://www.instagram.com/kuriki_event/

祝!千代田区100人カイギ開催

みなさんは100人カイギってご存知ですか? 5名のゲストに自身の”活動”について語ってもらい、参加者との交流もたっぷりなスタイルで開催するイベントで、ゲストが100人に達すれば解散!というとっても潔い企画です。 すでに港区は100名達成、さがみはらや渋谷区、新宿区など徐々にひろがりを見せているこの企画がついにGRiDもある千代田区でもスタートしました。 今回は千代田区100人カイギの記念すべき1回目をNagatachoGRiDで開催したので様子をお伝えしていきます。 会場は6Fのカンファレンスエリア。当日は小雨だったにも関わらず多くの方がいらっしゃいました。参加者の中には、経産省で働かれている方や来年から麹町中学校に通う小学生、広島県から出張でたまたまきていた方など多様な方がいらっしゃっていました。

すべての人がイキイキと働ける社会を創る:Emotion Tech

こんにちは。徐々に寒くなり季節の巡りを感じますね。 今回はGRiD入居メンバー紹介第二弾!   GRiD入居9ヶ月。入居当初からどんどん人が増え、 2020年の上場目標に向け急成長をしているEmotion Tech社のメンバーのご紹介とどんなGRiDライフを過ごしているか。気になる部分を伺ってきました! EmotionTechってどんな会社? すべての人がイキイキと働ける社会を創る。をミッションに、顧客や従業員の感情データを解析し課題発見、解決につなげるサービス(Emotion Tech/EmployeeTech)を提供している会社です。   AIを用いて感情データを解析し、クラウドシステムで可視化も行う、まさにIT!な企業さん。   企業URL:https://www.emotion-tech.co.jp/   現在30名ほどいらっしゃるメンバーの中で、今回はGRiD移転対応もした今野さん、社内外に技術情報を発信されるエンジニアの三上さん、転職して数ヶ月の朝日奈さんと比嘉さんの4名にお話を伺いました。   ーまず、今野さんに質問!現在どんどん成長されて勢いのあるEmotion Techさん、なぜGRiDに入居したのでしょうか? 今野さん(総務担当): 現在5年目の弊社ですが、成長して仲間が増えていくにあたり元々いた場所が手狭となったため、移転先を探していました。 Emotion Techのサービスは、地方の地域満足度をあげられるような国レベルのサポートもできると考えており、官公庁や大企業との連携強化のため、永田町エリアは候補に上がり、一度内覧をした際、シェアリングエコノミーの考え方に共感し、さらに他企業の方とも交流が持てるような場所だとイメージがついたためGRiDへの入居を決めました。   ー実際、入居してみて今野さんご自身どうですか? 今野さん:永田町を職場にしたことがはじめてなんですが、おしゃれでしっかりしている方が多いですよね。堅い印象が強いの地域ですが、フランクな交流ができるような人が集まっているように感じます。 その中でも特にGRiDはいろんな働き方の支援やモチベーションアップできるようなことをビル全体で挑戦されている印象です。   ー三上さん(ベテランエンジニア)も移転前と後どちらも経験していますよね? 三上さん:前にくらべて、社内外の交流頻度は増えましたね。以前はイベントルームが小さく駅からも歩くので、社外の方を呼ぶ勉強会がやりにくかったんです。いまはビルで知り合った人とエレベーターの中とかで情報交換したり、よかったら一緒に勉強会やらない?とか気軽に話して勉強会が開けますね。誘ったり、誘われたり。登壇してよといわれて実際に最近興味のある技術について話す機会を得たり。こういう関係は新鮮だなと感じています。   今野さん:交流といえば社内懇親会は月1でやっています。ちょっとうるさくしすぎてないか不安なのですが、夜にフードやドリンクを囲んでみんなでわいわいしています。他にも趣味が重なったメンバーで開催する部活的な集まりもあって、一緒に楽しむことに長けている人が集まっている会社なのかもしれません。 朝日奈さん(カスタマーサクセス):オンオフのメリハリがついていている人が多いですよね。私は先月EmotionTechに入社をしたのですが、かなり自由な環境で個人の裁量が高く驚きました。普段から業務の効率化や生産性を意識しているからこそ、やるときはやる。楽しむときは楽しむと切り替えができる人が多い気がします。 比嘉さん(デザインエンジニア):私もまだ入社したてですが同じことを思いましたよ。プロフェッショナルの集まった組織だと。自己管理能力が高く、いい情報はすぐにシェアし合える環境で、Slack(社内チャットツール)での情報交換も活発です。オフィス近くのご飯屋さんを共有するマップとかもあって業務ハックもライフハックも溢れています。   三上さん:ご飯屋のマップは一度GRiD全体に共有を考えましたね。Googleマップのセキュリティの関係で止まっていますがぜひ実現したい。   朝比奈さん:いい情報を共有するとか、悩んでいることを一緒に解決するとかそういう文化、根付いていますよね。最近は、GRiDのイベントスペースをお借りして、お客様をお呼びしたイベントもよく開催しています。それこそ、社内でやっている情報共有の社外版というか。良かった事例や失敗した事例をクライアントの方々にもご協力いただいて情報発信をしています。 私の仕事はクライアントが私達のサービスをより活用できるようにサポートすることですが、自分の仕事に対する姿勢がそのままお客様や関わる人へ伝わると思うので、日々勉強しています。   今野さん:社内や社外の枠を超えて、イキイキと働ける社会を創るロビリング活動をしていくつもりですのでぜひもっともっと交流の機会が増えればいいなと考えています。これからもよろしくお願いします。…

一食一善グリーンカレーを試してみませんか?

9月の火曜、GRiD駐車場に美味しいスパイスの香りを漂わせるキッチンカーが!   ナスと鶏肉、タケノコ、玉ねぎを入れ、ココナッツミルクとグリーンペーストでじっくり煮込んだグリーンカレーで、辛さも選べるこのカレー。 すごく美味しいと評判で10月の火曜も定期できていただけることになりました。 そこで・・・ よりこのカレーを知ってほしいなと思い、どんなカレーなのかをご紹介します。   食べるだけで障がい者の方への社会参加に貢献できる   実はこのカレー、社会福祉法人いたるセンターのあけぼの作業所でつくられているタイカレー。   あけぼの作業所は障がい者福祉の取り組みのひとつとして、日々企業からの受注業務や自主生産品の作業に取り組んでおり、丁寧な手仕事を通してとても美味しいジャムや香り華やかな石鹸など素敵な製品をつくっています。 その中でも取り分けて人気のタイカレーは試行錯誤を重ねて、現在は遠方からも注文が入るほどの人気となりました。 通常は缶詰でのみ販売しているこのカレーをより多くの人に食べてもらいたい。また作っているスタッフにも直接購入者の声を知ってもらいたい。そう思い、キッチンカー販売をはじめました。   今後、都内のいろんなところでこのキッチンカーを見かける機会が増えていくかと思います。一度食べるとリピーターになること間違いなし!   GRiDでも、10月の火曜は引き続き食べれることになったのでぜひ食べに来てくださいね! (ちなみに店頭で缶詰も販売中。なんと、缶詰でも辛さは選べます)   【缶詰】 缶詰も好評発売中(辛口/中辛) 1人前420円 2人前840円 (税込み) 【社会福祉法人いたるセンター】 http://www.itarucenter.com/

21st Century Kids!!が開催されたよ!

毎日暑い日が続いていますね、みなさんどうおすごしですか? さて、今回は7月に開催されたイベントを紹介したいと思います! 7/15 NagatachoGRIDにて『チャリティーファッションショー 『21st Century Kids!!』(Charity Fashion Show)』が開催されました! 当日は世界で「生きる」力をつける21世紀型Weekendスクールのdot.schoolに通う子どもたちによるFashion Show&プレゼンテーションがおこなわれました。 dot.schoolとは? 英語で世界のこと、お金のことを学べる最先端のweekend schoolです。 参加した子どもたちは授業を通じて学んだ国際情勢、環境問題、人権やデザインシンキングをFashion Showの衣装で表現し、dot.schoolでの発見についてプレゼンテーションを行いました! 観客は約75名と大盛況でした! 場者はご家族の方のみならず、教育を通じて世界を変えたいと願う、国際的なバックグラウンドを持つ若手が多くみられました。 21世紀に入ってファストファッションは加速し、大きな環境問題となっています。 dot.schoolは子どもたちと一緒に「世界の為になること」「社会の為になること」を行なっていきたいと考えています。 今回は古着をリメイクする楽しさ、そしてそれを発表するプレゼンテーションスキルに焦点をあてており、 余った古着とFashion Showの利益(約65,000円)は子どもたちが選んだ慈善団体に全額寄付するとのことです。 今後もdot.schoolでは子どもたちが企画・運営するイベントを定期的に開催されるようです^^ ぜひチェックしてみて下さい! 公式サイト facebookページ

3rd way-継がなくてもできること-を提案する:Sparklab

8月!夏真っ盛りですね。 さて、今回はビルで活躍するGRIDメンバーのご紹介します。 今回はGRIDを一番利用していると言っても過言ではない、Sparklab! 屋上でMTGをしたり、ランチ会やイベントを自主開催したり、時にはたけのこを配ったり。 常に活発でオープンマインドで周りを巻き込んでいくパワフルな4人チームのご紹介です。 Sparklabとは? オランダの生命保険会社、NN生命のイノベーションチームです。 現在は、スモールビジネスを通して未来を切り開こうとする人をいかにしてサポートするかを模索し新規事業開発をしています。 現在は、事業継承者に注目をして、「継ぐ/継がない」以外の選択肢、3rd way(サードウェイ)の概念を提唱しており、家督を継いでいないけれど家の事業を支援している方と事業継承で悩んでいる方の接点となるイベント、『3rd way -継がなくたってできること-』などを企画・運営しています。 Sparklabのメンバーはビルの中でよく、いろんな人と話しをしています。 それは他のメンバーがどんな働き方をしているのか、なにで悩んでいるかを知っていく過程で、自分たちの課題が見つかり、 次世代につながる事業サポートができる可能性があるかもと考えているからとのこと。 実際、身近な人とコミュニケーションを通して、自分が3rd wayを歩んでいると気づいていなかった人たちも出逢うことができたそうです。 また、生の意見をもとに議論し、いいアイディアがでたらすぐに行動にうつす。そのスピード感によって結成わずか1年ほどですが、なにも決まっていなかったところから、イベント開催や自分たちで、中小企業を支援するプログラムを組むなど日々新しいことを試みができるチームになったそうです。 Please share your life そんなSparklabメンバーは、GRID内で毎週開かれているランチ会はもちろん、時には自分たちでタコスを作ったりしておもてなしをされています。ぜひSparklabメンバーを見かけた際は、気軽に声をかけてください。 Sparklab:「家業に接している人はもちろん、僕たちはいま新しい働き方をしている人にとても興味があります。週の半分リモートワークをしている方や旅する料理人。いろんな方にであって、インスパイアされることにより僕らも僕らの事業も変わっていくと思います。 ランチ会などで一緒にお話できればと思います。」 ▼Spark labの普段の活動の様子はぜひこちらをご確認ください https://www.facebook.com/Sparklab-Japan-448704815543927/   ▼3rd wayコミュニティページ https://www.facebook.com/groups/2045142732414548/

NVC(共感的コミュニケーション)を体験!

7/2NagatachoGRIDにて、NVC(共感的コミュニケーション)を体験するSelfward vol.1 nvc体感ワークショップが開催されました! 「SELFWARD (セルフワード) 」は、変化の激しい時代だからこそ自分自身への理解を大切にしたいという想いのもと、自分の視線を自分の方向に向ける機会をワークショップ形式でお届けするイベントです。 現代ではあらゆる組織の中で、それぞれの多様性を認め合う「共感力」や、イマココで起こっている変化を感じ取る「感じる力」が求められます。 「本当に人が人らしく働くこと」を実現していくことが組織やコミュニティにおいてのアウトプット(成果)とも深く結びつくことがあり、 それは自分以外の誰かが決めた「〜すべき」ということを起点とした行動ではなく、自分の内側から生まれた「〜したい」という想いを起点にした行動こそ楽しく継続できるものになります。 では、自分の内側から生まれる「〜したい」にちゃんと自分自身が気づく(そして、繋がる)にはどうしたらいいのでしょうか? 「そのヒントが感情にある」という仮説を元に、NVCを用いて、体感的なワークショップを開催されました。 イベントには、学生・マネージャーなど幅広い人が参加してくださりました。なんと、講師の畑中みどりさんをインスタグラムで知り、なんとしても!と参加してくださった学生さんも。 最後に行った「最近ネガティブな感情を感じたことを教えてください」というワークショップでは、 自分の気づいていない想いに気づくことができたと涙を流す参加者も。 初めましての方が多かったにも関わらず、 NVCを活用してコミュニケーションをすることで「つながり」を 感じられた時間になったそうです^^ 参加された方にとっては、Selfward ~自分の視線を自分の方向に向ける~ というイベント通り、自分のことを見つけられた時間になったのではないかなと思います! 8月には『NVC中級』をテーマに再度イベントが開催される予定とのことです。 イベントに参加されることで色々な角度から自分を知ることができると思います!ぜひご参加ください^^

Runtrip via Nagatachoが1周年を迎えました

GRIDで月に1回開催している各々好きなところから走ってゴールで一緒に朝ごはんを食べるイベント、 『Runtrip via Nagatacho』が1周年を迎えました! Runtrip via Nagatachoは好きなところから好きなコースを走って、ゴールのGRIDを目指します。 ゴールでは、「自由大学」や「つくりおき研究所」でも活躍中のフードコーディネーター・Naokoさんによる、 月替わりの美味しい朝ごはんを食べながら、みんながどんなところを走って来たかなどコミュニケーションを楽しみます。 6月は「鶏飯(奄美群島の郷土料理)」を食べながら交流会を実施しました。久しぶりに走ったという方から、 歩いて参加された方、20km近く走って来た方など様々なレベルの方が同じ体験を楽しみました。 また、1周年ということで参加者の方からもお祝いをいただいたりしました。 現在は常に新規と常連さんが混ざり合ったいい感じのコミュニティのこのイベント。 最近は定員に達する頻度も増え、イベントで出会った人達同士でホノルルマラソンに出たり、長野のハーフマラソンに出かけたり、なんていうことも始まっています。 一緒に、爽やかな休日のスタートをきりませんか? 今年も引き続きイベントを開催していきます!今年は映画とのコラボイベントもあるかも? 最新の情報はこちらのページからチェックしてみてください 次回開催は7月21日です! https://via.runtrip.jp/nagatacho

Less than House More than car -ジョニーさんがGRIDにきたよ-

突如GRIDに現れたバン 4月の終わり頃から、GRIDの駐車場に止まっているこのバン。なんだろう?って思っている方、いたのでは? 実はこの車、5階 みどり荘メンバーのジョニーさんの新しい取り組みなのです。 今回は、この取り組みの紹介をご紹介します!! まずはジョニーさんのご紹介 ジョニーさん バンの持ち主で「バンLDK」の暮らし方/働き方をGRIDにて実験中のハイパー車上クリエイター。現在は都市型のバンライフを自らの暮らしを通して実験しています。 「いままでのバンライフは、キャンピングカーのようになんでも積み込むイメージがあります。僕はそうではなく、バンの中は究極に疲れが取れる寝室のみ。あとは行く先々でシェアをすればいいと思っています。」 ジョニーさんの実験する「バンLDK」生活とは 自らのバンと街の関係を「バンLDK」とあわらす、ジョニーさん。 「バンLDK」は、バンの外、街も拡張された居住空間と捉えた暮らし方のこと。 例えば、お風呂は近くのジム。汗を流すワークができて大浴場を使える。 例えば、洗濯機の代わりに洗濯代行サービス。袋に洗濯物を詰めて送れば、プロの手真っ白できちんとたたまれたTシャツや靴下が戻ってくる。 持たないけれど、持っているときよりも豊かな価値に触れ合えることや、持たないからこそ生まれる必然的なひととのつながりで豊かな暮らしをクリエイトし過ごしています。 ジョニーさんに言われて気がついたけれど、確かにいまとても便利なシェアサービスがたくさん。ジョニーさんを通してどんなサービスがあるのかも知れそうだなと思いました。 またジョニーさん曰く、つながりを大事にすることで、また新しい関係性や知識がでてきて困っていることが思いつかなかった形で解決できたり、やりたいことが増えていくそうです。日々の気づきをTwitterで発信しているそうなので、こちら要チェックです! ▼ジョニーさんTwitter https://twitter.com/jon_megane ジョニーさんの朝ごはん。オフィス兼キッチン、リビングのコワーキングスペースにて美味しいご飯と音楽を楽しむそう。 ジョニーさんのプロジェクト説明画像。自由で上質な暮らしというキャッチが素敵。   とりあえず、夏の避暑地を探しています こんな素敵な生活にトライしているジョニーさん、今後やりたいことはなんですか?と訪ねたところ、避暑地を探しているそうです。 なるほど!移動できるバンならでは(笑) ちなみに希望は軽井沢や北海道。そして避暑地でも快適に生活できるよう、 オートマティックで走れ、騒音をへらせる車EV化なども計画中とのことです。 なんだかノスタルジックな生活かと思っていたのですが近未来感がすごい! またこの避暑地計画のはしりとして、先日山梨県で避暑体験をすでにしたそう。 宿泊先での物々交換の話など、お土産話がまたとてもおもしろい。 宇宙ブルーイングの軒先で停泊。ここのビールが最高!とのことで、GRIDでも飲めるイベント計画中です 【告知】毎日いろんな話題と人を提供してくれる、ジョニーさん。 出逢いたい方、6月8日にジョニーさんが話すイベントが横浜で開催するそうです。 ▼イベントの詳細 https://www.facebook.com/events/1993618900891215/ また、ジョニーさんに是非実験してほしいアイディアがある方は、ぜひ下記URLからコンタクトしてみてください〜!そしてGRIDにも遊びにきてください ▼ジョニーさんHP(今後コラムも更新予定とのこと!要チェック) http://vldk.life/  

ママもパパもKidsも楽しめるマルシェ開催

5月20日に『Le Petit Market - BABY & KIDS’ Sunday FLEA Market』をGRIDにて開催しました。 子供服のフリーマーケットや親子ヨガ・ピラティス・風車作りなどのワークショップなどがあり、当日はたくさんのファミリーが訪れました。 当日の様子をダイジェストにお送りします! まずはフードエリア!美味しそうなフードやドリンクがあって子ども大喜び。 お惣菜とレモネード(tiny peace kitchen) グルテンフリーの焼き菓子も(S'arvo) キャラクターのついたかわいいロールケーキが!   ワークショップコーナーでお子さんが工作、ママはその間にお買い物。なんて方も。 風車ワークショップでつくった風車を持ち歩くキッズがたくさん! おまめストラップづくり ブロードリボンを使ったヘアアクセサリーづくり 糸紡ぎのワークショップもありましたよ! ショップエリアもカラフルなものから、素材にこだわったものなど様々な出店があり、一店舗、一店舗見回るのがすごく楽しかったです。 出店者も参加者もまた開催したいね!とお声がけがありましたのでまた開催したいですね!   GRIDのイベントはGaiaxCommunityに登録いただければメールでお届けしています! マルシェの他にもいろいろなイベントを開催しているのでぜひご登録ください。 https://www.gaiax.co.jp/community/   【今回の出店】 * tomikago https://tomikago.exblog.jp/ * Sipilica http://sipilica.net * smilemarket http://Instagram:smilemarket_ikegami * Biluce http://shop.biluce.com/…

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